JALマイレージバンク会員向け!フィジーエアウェイズが「ダブルマイルキャンペーン」を実施中

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フィジーエアウェイズ、「ダブルマイルキャンペーン」で南国への旅をさらに魅力的に

フィジーエアウェイズは、JALマイレージバンク(JMB)会員を対象とした「ダブルマイルキャンペーン」を実施しています。このキャンペーンは、東京(成田)-ナンディ線(週2回運航)の利用で、通常のフライトマイルに加えてボーナスマイルが積算されるものです。

フィジーエアウェイズの飛行機が、緑豊かな熱帯の島々とターコイズブルーの海の上を飛行している壮大な航空写真です。

キャンペーンの登録期間は2026年3月2日(月)から3月31日(火)まで、対象のご搭乗期間は2026年3月3日(火)から12月10日(木)までとなっています。キャンペーンへの参加には、専用のキャンペーンページからの登録が必要です。たとえば、予約クラスYで往復搭乗した場合、東京(成田)-ナンディ線では合計17,712マイルが積算される見込みです。

この機会に、マイルを貯めながら南国の楽園フィジーへの旅を計画してみてはいかがでしょうか。

キャンペーンの詳細および登録はこちらからご確認ください。
https://www.jal.co.jp/jp/ja/121campaign/2026/fj-wmile/

楽園フィジーで体験する多彩な魅力

フィジーは、ターコイズブルーの海と333の島々が織りなす南太平洋の楽園です。年間を通じて温暖な気候で、これから本格的なベストシーズンを迎えます。家族旅行はもちろん、カップルやハネムーンにも最適なデスティネーションとして知られています。

多様な滞在スタイルとアクティビティ

フィジーには、キッズクラブを備えたリゾートが多数あり、お子さま連れでも安心して滞在できます。一方で、大人専用リゾートやプライベートブレ(ヴィラ)も充実しており、落ち着いた時間を求める旅行者からも高い支持を得ています。さらに、プライベートジェットで空港からホテルまで移動できるサービスもあり、ラグジュアリーな滞在も楽しめます。

透明な青い海中で、シュノーケリングをする人がサンゴ礁の上を泳いでいます。無数の小さな青い魚が周囲を泳ぎ、美しい水中世界が広がっています。

アクティビティも豊富で、ビレッジ訪問などの文化体験から、ダイビングやシュノーケリングなどのマリンアクティビティ、トレッキングや遊覧飛行まで、海・空・陸すべてにおいて多彩な体験ができます。透き通る海でのシュノーケリングやダイビングは、色鮮やかな熱帯魚やサンゴ礁の美しさに触れる絶好の機会です。

ボートに乗った女性が、ターコイズブルーの海に浮かぶ緑豊かな島と、その上に建つリゾート施設を眺めている後ろ姿の画像です。

澄み切った青い海に浮かぶ熱帯の小さな島と白い砂浜が美しい空撮写真。島にはリゾート施設があり、周りにはクルーズ船や小型ボートが停泊し、観光客で賑わっている様子が伺えます。

鬱蒼としたマングローブ林の狭い水路を、2艘の黄色いカヤックに乗った人々が漕ぎ進んでいる様子。

夜のビーチで、民族衣装をまとった人々が伝統的な舞踊と音楽を披露しています。

フィジーへのアクセスとキャンペーンを活かした旅の計画

日本からフィジーへの直行便は、フィジーエアウェイズが東京(成田)発を水・土曜、フィジー(ナンディ)発を火・金曜に週2回運航しており、所要時間は約9時間です。この直行便を利用し、今回のダブルマイルキャンペーンを活用することで、よりお得にフィジーへの旅を実現できるでしょう。

飛行機での移動はもちろん、フィジー国内では島々を巡るボートや、リゾートによってはプライベートジェットでの移動も可能です。地元の食文化に触れるのも旅の醍醐味の一つです。美しい景色を眺めながら、新鮮な海の幸やトロピカルフルーツを味わう時間は、きっと忘れられない思い出となるでしょう。

フィジー政府観光局からのメッセージ

フィジー政府観光局アジア局長のヴィンセント・テイ氏は、「フィジーは年間を通じて温暖な常夏の島で、これから本格的なベストシーズンを迎えます。JMB会員の皆さまに、フィジーの美しい自然や文化、アクティビティを存分にお楽しみいただけることを嬉しく思います。このダブルマイルキャンペーンは、ご家族やカップル、ご友人とフィジーで特別な時間をお過ごしいただく絶好の機会です。」とコメントしています。

フィジー政府観光局は、「幸せあふれるフィジー(Where Happiness comes naturally)」をブランドメッセージに掲げ、豊かな自然、アドベンチャー、コミュニティとの触れ合い、リフレッシュ、グルメの5つのテーマでフィジーの魅力を発信しています。

フィジーへの旅行に関する最新情報や魅力的な提案は、以下の公式サイトやSNSで確認できます。

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